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ソ・ジソブ「『軍艦島』は商業映画、楽しく見ていただきたい」

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2018年1月9日
kaori
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「正直に言うと『軍艦島』は商業映画だ。ひとまずは楽しんで見ていただきたい」

俳優ソ・ジソブが映画『ワン・サニーデイ~One Sunny Day~ 』以後3年ぶりに『軍艦島』でスクリーンにカムバックした。『軍艦島 DVD』は、リュ・スンワン監督の新作で220億ウォンの制作費、歴史的事実を扱った映画など数多くの修飾語と一緒に大衆の噂になったが、これ見つめるソ・ジソブの心情は意外に淡々としていた。

去る25日の午後、ソウル市中区三清洞のあるカフェでソ・ジソブがシックニュースと会って、映画『軍艦島』について話を交わした。公開を翌日に控えていたこの日、ソ・ジソブは映画に対する満足よりも惜しい部分を先に打ち明けた。

「今まで2回見たが、まだ自分しか見えない。朴烈 DVD画面に映し出されるものを見たときは、まだ残念なものがさらに見えるようだ。上手くやったことを覚えているよりは惜しいことを覚えている方だ。全体図は全て覚えていないが、監督ができる最大値をされたようだ。私たちに期待するよりはリュ・スンワン監督への期待が大きい。そのため期待をもっとされるようだ」

ソ・ジソブはシナリオも見る前に、ともにする俳優たちが誰なのかも分からないまま、ただリュ・スンワン監督の作品という理由だけで『軍艦島 DVD』出演を決めた。もちろん、そのほかにも多くの俳優たちにリュ・スンワンという名前は作品の選択に大きな影響を及ぼした。

「監督に対する期待ではなく、リュ・スンワンという人について知りたかった。以前、ともに作業できる機会をたくさんいただいたのにできず、タクシー運転手 DVD今回の提案が来た時も断ると再び私には声をかけてくれなくなるように思えた。だからシナリオも見る前に決定した。リュ・スンワン監督は最初から最後まで映画のことだけを考えていたようだ。映画に狂った人のようだ」
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