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【追加詳細報告】アポロ20号が撮影した宇宙航空母艦と謎の廃墟?!

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2009年9月8日
エイリアンぐれい
エイリアンぐれい
道場主

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以前、「アポロ20号が発見した月面人工構造物?」というネタを
動画付きで紹介したが、今回はこの件に関しての詳細を報告しよう。

「アポロ20号」という公には存在していないはずの極秘ミッションが計画されたのは
アポロ15号が月面で巨大な異常構造物を発見したことに由来する。

その構造物は、NASA関連機関であるアメリカの月惑星研究所の公式サイトで、
誰でも確認することができる。

そこには暗い地表の上に、斜めに横たわる何かがある。
到底自然の地形とは思えないような、流線型の構造物が写っているのだ。

さらに拡大してみると、角張った幾何学状の構造物が付属しており、
いかにも人工的に見える。

それは潜水艦のようでもあり、想像力を膨らませれば、
巨大な宇宙航空母艦のようにも思える。
まるで、漂着したか、不時着したかのように傾いて鎮座しているのだ。


これらの信じがたい情報と映像を公開したのは、
アメリカのベル研究所で働いていたという元宇宙飛行士だ。
彼によれば、アポロ20号は1976年8月16日、ヴァンデンバーク基地から
サターンV型ロケットによって打ち上げられたという。

上部ふたつの動画を見るかぎり、これが地球上の物体でないことは明らかだ。
どう考えても、異星の宇宙船としか思えない。

この物体には、各所に隕石痕のようなものが見られ、近年のものではないことが創造できる。
前述した情報提供者によれば、推定1億5000万年前のものだというのだ。
なぜそんなものが月面にあるのか。それらの理由はまったく不明である。

さらに、アポロ20号に関しては、廃墟らしきものを撮影した映像もある。
映像を見れば一目瞭然だが、地球上にある建物とは異なり、構造形式が異質で不気味だ。
どうらや月面の一区域だけに建造されたらしく、かなりの年代が経っているようだ。
あの流線型宇宙船の所有者達の居住区域なのだろうか。


これらに関して、NASAはすでに気付いているはずだが、無視を決め込んでいるのかコメントはない。
NASA設立にあたっての指針となった「ブルッキングズ文書」に、
月探査の過程で、人口構造物が発見されることが示唆されているからだ。

しかし、これらの情報だけでは「アポロ20号」のミッションが真実かどうかを
判断する事はできない。

さらなる情報の公開に期待したい。


関連ネタ→アポロ20号が発見した月面人工構造物?

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