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中国ドラマ (ろうやぼう) 大好評につき2016年8月再スタート決定!!

◇評価 5ポイント
◇閲覧回数 4,505
◇登録日
2016年6月12日
壮一郎
壮一郎
道場主

Lv.15

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中国での放送開始とともに大反響を呼び、放送終了後は"琅琊榜ロス"を訴える人々が続出した、2015年の中国ドラマ最高傑作がついに日本初放送中国ドラマ ろうやぼう




南北朝時代をモデルとした中国の架空の時代を舞台に、政変に巻き込まれながらも一命を取り留めた主人公・梅長蘇(ばいちょうそ)が、家名の名誉回復のため、皇位をめぐる権力争いに身を投じていく宮廷復讐劇。全編に張り巡らされた伏線、緻密な計算、登場人物たちの駆け引き―――見始めたら最後、あなたはこの作品の魅力から逃れることはできないろうやぼう DVD




梁国の将・林殊(りんしゅ)は、父の林燮(りんしょう)が率いる7万の赤焔軍とともに敵国討伐に向かい、壮絶な戦いを繰り広げ勝利を収めたが、死闘により自軍は疲弊していた。そんな中、赤焔軍の前に味方が現れる。だがそれは援軍ではなく、赤焔軍を殲滅するために派遣された軍であった。これにより、林燮率いる赤焔軍は壊滅。皇帝の長男で賢王として評判だった祁王(きおう)は、反逆を企てたとして自害を命じられ、祁王の母親の宸妃(しんひ)も自ら命を断った。父から“生き延びろ”と言われた林殊は谷底へ落ちていくのだったが・・・。




そして12年後――。梁国では皇太子と誉王が激しい後継者争いを繰り広げていた。そんな彼らは「“麒麟の才子”を得た者、天下を得る」という琅琊閣(ろうやかく)からの助言を得る。“麒麟の才子”とは、梅長蘇(ばいちょうそ)と名前を変え、国の一大勢力のひとつ・江左盟の盟主となっていた林殊であったろうやぼう あらすじ。梁国の宮廷に足を踏み入れた梅長蘇は、亡き一族や友、そして己の雪辱を果たすために、皇位をめぐる権力争いに身を投じていく・・・。
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